雑誌掲載率100%の実績

Client Voices

会社名:株式会社スピック様

http://www.spic.com/

代表取締役

  • 芝田 崇行(しばた たかゆき)様

手掛けた商品・サービス

株式会社スピック 代表取締役 芝田 崇行様インタビュー

1.株式会社スピック様はどういった会社か概要を教えていただけますか?

  • もともと本業は経営コンサルタントを行っておりまして、美容室、エステサロン等、それから医療機関ですね、病院、開業医さんの指導をしてきました。その中でも特に成績優秀な方々にスピックサロンというフランチャイズの運営をしていただくということから、オリジナルの例えばシャンプーであったり化粧品、あと今ではサプリメントというものをつくっておりまして、経営コンサルタントから物品の提供、あとフランチャイズの運営ということを主にしている会社、業務を行っております。

2.マヴェリックにPRをご相談する前はどういったお悩みを抱えていらっしゃいましたか?

  • そのような関係、フランチャイズのお店にお客様を誘導していく。うちのブランドを知っていただくということを目標としたときに、なかなかもう今の時代、宣伝広告というのが効果が上がらないものになっておりますので、やはりマスコミの方々にしっかり正しく知っていただく「広報」というものの重要性は理解しておりましたけれども、じゃ、それどうやって進めたらいいのかということが、自社内では全くノウハウがありませんでしたので、どのような方々とパートナーシップを持って広報していただけるものかということを探している中で、マヴェリックさんに連絡をしたというのが最初のきっかけでした。

3.これまで御社において広報やPRに取り組んだことは有りましたか?

  • 広報についてどういうふうに進めたらいいのかという、さまざまな本を読んだりだとか、他社さんの事例を見れば見るほど、うまく広報をしていくためには、これはもうノウハウを知っている方にお願いしないといけないなというのが、自分で感じた実感でございまして、ではどういうところとパートナーシップをとって広報したらいいのかというのが、一番の課題でしたね。ですので、必要性は感じながらも、全く手をつけていなかったというのが実際でございまして、我が社としては、もう初めて広報について取り組んだというのが、まさに今の現状でございまして。

4.広報担当者を採用するなど自社で広報・PRを進めていくという選択肢はございましたか?

  • はい。やはり自社で広報部門を持つという選択肢も確かにありますけれども、客観的に見て、広報のノウハウというものを自社内で発信するというのは、客観的にどのように説明をしたらわかりやすく、しっかりと伝わるのかということは、第三者の目で見てもらった方がいいだろうと思いましたので、PR会社さんでお願いしようというふうに自分で考えていました。

5.他のPR会社さんも検討されましたか?

  • 私が調べていたときに、どうしても美しさ、美容とか健康について専門に広報をしていかないといけないなと。案外調べてみると、その分野に特化したというか、その分野を得意分野としているPR会社というものは、あまり日本にはないんですね。あったとしても、少し、例えば大きな会社の中でのそのような部門というものは見られましたけれども、広報をする上で、特に女性相手の広報になってくると、そこにある想いだとか情熱というものがそのまま伝わってくると思いましたので、そういう意味では美しさ、健康、そして女性、このキーワードに対してしっかりとPRできるという会社は、いろいろ調べてみると、結果的にマヴェリックさんしかないなということから、もうピンポイントに連絡させていただくということになりましたね。

6.無料相談をさせていただいた時にどのよう印象がありましたか?

  • 最初にヒアリングということで、我々の今の状況を説明させていただいて、最初の提案をいただいたときに、私がすごく興味を持った提案が1つありました。それは広報するだけではなくて、メディアの方々を集めてセミナーを行うという企画だったんですけれども、これは非常に私としてもイメージができましたし、ただサンプリングをしたり、物を持っていって体験してもらうというだけじゃなくて、我々が正しくこれを知ってもらいたいというニーズを満たす、すぐにやりたいという提案をいただけたということが、私自身がやってみたいなと思う提案をいただけたことがとても印象的でしたね。

7.PR代行サービスを依頼するにあたって不安だったことはありましたか?

  • とにかくやってみようということに対して、桑原(由美子)社長さまの御提案が非常にわかりやすかった。イメージができたというところがとてもよかったので、特に不安はなかったですね。

8.具体的にはどのような商品・サービスのPRをお手伝いしてもらっていますか?

  • 商品がうちでさまざまな、化粧品からサプリメントまで多く100種類以上あるんですけども、その中で、今年一番力を入れているのは、ビタミンCのサプリメントがあります。これは海外では似たようなというか、この技術を使ったサプリメントは売られているんですけれども、日本では初めてという商品でございまして、特に医療機関、お医者さんであるとか、また健康に対してとても積極的に動いている業種の方、もちろん美容関係の方も取り扱うに値する、対象となるサプリメント、プロ向けのサプリメントですね。これを多くの方に知ってもらいたいなということで、ここ1点に絞ってPRをお願いしたということになりますので、今推しているのはサプリメントになりますね。

9.そのサプリメントはPRをお願いする前はどのような状況にありましたか?

  • それなりに、まだ発売したばかりでございましたので、新商品としての勢いというものがありますけれども、やはり販売をしていて、その勢いというのはどこかで低下してしまう、どんな商品にもあることですけども、ここで我々がしっかりと手を打っておきたかったのは、この商品のもつ本当の能力というか力というものを正しく知っていただくために、正しく伝え広げることを行いたいというふうに考えておりますので、新商品としての勢いはあったけれども、それを確たるものにするためのベースはでき上がっていなかったのかなと。ですから、今までの知識のある方々は買ってもらえるけれども、その知識がない方に対しては、どう商品の特徴を伝えたらいいのか。そのよさを伝えていったらいいか。そのよさが説明でわかるんではなくて、雰囲気というか、その商品の醸し出している今の「風」で、どういうふうに1人でも多くの方に知っていただくのかということを改善したいということが、今回お願いをした経緯でございますので、新商品の流れ以上に、次の一手をやはりPRに求めたというところが正直なところですね。

10.PR代行サービスをお願いしてからどれくらい経ちましたか?

  • 実際にお話をさせていただいたのが6月だったと記憶していますので、まだ3カ月ぐらいですね。

11.その3ヶ月で具体的な実績はありますか?

  • もう即出ましたね。雑誌にもすぐ取り上げられたこと、それに至るまでにいろいろなライターさんだとか編集者さんに、商品を気に入っていただいて、直接の声を聞くことができましたので、掲載される前に、ああ、いい感触があるな。こういうフレッシュな情報を常にいただいておりましたので、次の展開、次の展開がイメージできて、ですので、この前に初めて掲載されましたけれども、とてもステキに載せていただいて、我々のイメージしていた以上の商品のイメージで掲載をしていただいたことが非常に驚きました。

12.件数で言うとどれくらいになりますか?

  • 話が来ているだけだと、4、5件あるんじゃないですかね。あと、インターネット等だと、すぐにブログ等に載りますから、そういうものを全部含めても10件以上になると思います。

13.そういった雑誌媒体に出られるようになって、商品の反応に変化はありましたか?

  • 一般の方々に対しての反応というものは、これからじわじわと出てくるものだと思いますけれども、やはりこれを取り扱っている、例えば医院の方だとかサロンの方々の、まず気持ちは上がりますね、お客様に対しての提案をする自信だったり、今までのユーザーの方々に対して、もう一度商品の価値を再認識をしてもらうという武器が1つできたということは、取り扱っている方々にとっては大きなプラスだと思いますし、そのような声を実際にいただいております。

14.商品の反応以外に会社の雰囲気には変化はありましたか?

  • やはり宣伝広告になると、商品をいかに伝えるかですけれども、今おっしゃったようにPRが会社のイメージ、ブランドのイメージ、その持っている価値というものをいかに正しく伝えられるかというふうな観点から見ると、やはり取り上げられるイメージというところを、取り扱っている現場の方々から、やはりいいもの、素晴らしいものなんですねという声を社員が聞くことで、またさらに自信が持てるというか、堂々と言いきれるというようなプラスの効果には大きくつながっております。

15. PR代行サービスをお願いする前と比べてどのように変わりましたか?

  • 実際に御提案いただいた内容を実践していくに当たって、今確実に実績、効果が見えて上がってきているというところから、不安も特にやはりなく、そういう意味では予想していた以上の成果、実績が出ているというふうなことは、とても嬉しいところでありますし、今でも不安、実績、それはもう我々が広がった情報をいかに正しくお客様に伝えて、売り上げであったり、その商品の次の展開につなげていけるかという部分でございますので、非常に活気づいたというか、背中を押されたというふうな感覚が大きいですね。

16.代表の桑原やマヴェリックの方々をどのように評価されますか?

  • 当初は桑原社長様が来て、いろいろな御提案、あと例えばお金についてだとか、我々なりに準備だとかいうものも、本当に細かく丁寧に手とり足とり御指導いただいて、実際に先ほど言ったセミナーを開催するに当たっては、うちの社員が総出で行きましたけれども、マヴェリックさんの社員様と一緒に1つのプロジェクトをやることによって、また一体感というか、とても終わった後の達成感というもののすばらしさを体験することができましたので、何か1つ終わったというよりも、次に向かって頑張ろうというエネルギーをもらえますね。桑原社長も本当にエネルギッキュな方ですから、パワーいただける方ですけれども、社員の方も本当に皆さん素晴らしくて、そういう意味では、我々の会社の従業員もパワーをいただきながら、さらにもっと頑張りたい。社長、もっと頑張りましょうというような声がもらえるというのは、大きなプラスでした。

17.今後、マヴェリックに期待することは何ですか?

  • PRをしていく上で幾つか段階があると思いますけども、やはりこの広報は常にお客様に新しい情報、フレッシュな情報を出し続けなければいけないと思うので、第一段階、第二段階、どんどん進めながら、毎回毎回課題が変わってくると思いますけれども、それを楽しみながら、達成感味わいながら進めていければ。ですので、お互いにいろいろ知恵出し合いながら、新しい価値が広報できれば、PRできればいいなというふうに期待しています。

18.PR代行サービスを検討されている方にメッセージをお願いできますか?

  • やはり外側から自社の内側を客観的に見てもらうと、本当にこのうちの強味だとか価値は何なのかということが改めて認識できるということは、消費者とマスコミの方々、メディアの方々に伝える上では、絶対に必須の視点になりますので、そういう意味では、やはり伝え方のプロであるマヴェリックさんにお願いをして、まず素直に、言われたとおりやってみるということが、多分成果を出すための近道じゃないかなというふうにも思います。ですので、まずは言われたとおりやってみるということが最大の、最短で成果を上げるためには最も近道だということが、やってみて我々の実感でもありますし、そのとおりやっていく上では不安もなく、安心して進められる素晴らしいサポートしていただけるパートナーだなということで、信頼していただいて進めるのが一番いいんではないかというふうに、やってみた体感、体験としてお伝えできればなと思っています。

会社名:株式会社クワトロハート様

www.quattroheart.com

取締役

  • 上野 淳(うえの じゅん)様

手掛けた商品・サービス

株式会社クワトロハート 取締役 上野淳様インタビュー

1.株式会社クワトロハート様はどういった会社か概要を教えていただけますか?

  • 弊社クワトロハートは整体院を運営してるのが母体の会社なんですけど、その整体院で使ってる技術とかを整体院の同じ治療家の仲間に伝えていったりであるとか、その整体の技術を商品として、整体器具としてですね、販売するという、一応整体院運営と整体技術的な、そういうセミナー料と、もう一つ商品開発販売という3つの軸を持った会社になります。

2.マヴェリックに PR をご相談する前はどういったお悩みを抱えていらっしゃいましたか?

  • 僕たち整体師なんでもともと。うちの整体器具の商品として枕を持ってるんですけど、整体師なので枕屋さんじゃないんですよね。物をどうやって売ったらいいかがよく分からないっていう所が一番基本的な悩みですね。整体を売ることはできるし、それの成功モデルも持ってるんですけど、枕を販売していったりとか、そういう商品を物販していくっていうとこには非常に悩みがありました。

3.これまで御社において広報やPRに取り組んだことは有りましたか?

  • 一切ないですね。基本的にはweb販売であるとか、BtoBの卸販売をメインにやらせてもらってるんですけど、何分素人なんで。物流とか物販とかいう点でいうと。だからプロモーションとかPRっていう言葉もマーベリックさんとお付き合いさせて頂くようになった中でイロハを教えて頂いた形になりますね。web広告であるとかは取り組んでいますけど、基本的には弊社が直販で販売するとこに力を入れるっていうよりは、BtoBで卸をやっていくメーカー業としての所に力を入れていたのでPRとして今回やったのは初めてですね。

4.他の PR 会社さんも検討されましたか?

  • やっぱり初めてだったんで、まず何もわからなかったというのが正直な所ですね。やっぱりいくつか検討した中で一番こう、僕らはどっちかっていうと女性をターゲットに雑誌向けでやって行こう、そういう広告打っていけたらいいよね、そういうブランディングができたらいいよね、っていう風に考えていた所にちょうどそれが得意っていうマーベリックさんの出してらっしゃる広告を見て、ピンとくるものがあったので選ばせて頂いたという形になります。

5.無料相談をさせていただいた時にどのよう印象がありましたか?

  • 僕は最初の初回の無料相談は参加させてもらってないんですね。うちの社長がマヴェリックの桑原社長と最初に面談させて頂いたんですけど、ものすごく、これいいよ、みたいな感じであとから僕に降りてきたので、非常に面白いアイデアを持ってらっしゃる会社さんなんだなっていう印象を初回では受けてます。で、初めて実際にお会いさせて頂いた時にも同じ印象は受けました。

6.PR 代行サービスを依頼するにあたって不安だったことはありましたか?

  • 事前に不安だったことはたくさんやっぱりありますよね。初めてPRとかそういったものをやるってなった時に、ほんとに右も左もわからないので色々御迷惑もおかけしたんですけど、最初はやっぱりそれが不安でしたね。

7.PR 代行サービスをお願いしてからどれくらい経ちましたか?

  • もうすぐ5カ月ですね。

8.その 5 ヶ月で具体的な実績はどのようなものがありますか?

  • 商品がうちでさまざまな、化粧品からサプリメントまで多く100種類以上あるんですけども、その中で、今年一番力を入れているのは、ビタミンCのサプリメントがあります。これは海外では似たようなというか、この技術を使ったサプリメントは売られているんですけれども、日本では初めてという商品でございまして、特に医療機関、お医者さんであるとか、また健康に対してとても積極的に動いている業種の方、もちろん美容関係の方も取り扱うに値する、対象となるサプリメント、プロ向けのサプリメントですね。これを多くの方に知ってもらいたいなということで、ここ1点に絞ってPRをお願いしたということになりますので、今推しているのはサプリメントになりますね。

9.その結果に対してどのように感じてらっしゃいますか?

  • 非常に素晴らしいと思います。はい。どのぐらいが基準値なのかはわからないですけれども、通常多分1雑誌に対して広告枠を買うってなった場合、ほんとに数十万から百何十万っていうそういう単位で下手したら掛かってくると思うので、それを毎月のように1つでもあるっていう状態を作れるのであれば、非常に費用対もいいんじゃないかなと考えています。

10.そういった雑誌媒体に出られるようになって、商品の反応に変化はありましたか?

  • 商品の購買っていう点からすると、正直まだ具体的にこういう数字の変化がありましたっていう所はあまり実測としては印象はまだないですね。やり始めたのがやっぱりほんとに1ヶ月とか2ヶ月前ぐらいからなので、これからかなと思ってます。ただBtoBであるとかそういう卸の販売店さんに向けてのブランディング資料としては、やっぱり自社で扱ってる商品がこういう媒体に載ったっていうのは非常にお客様に進められるアピールポイントになると思うので、そっちの卸の販売実績としては非常に伸びて来ていますね。

11.商品の反応以外に何か変化はありましたか?

  • 僕もよく読んでる雑誌の編集長さんのブログに載ったりとか、あと僕美容業界そんなに詳しいわけではないんですけど、そういった有名人の方とかと、僕でも名前知ってるような方とかと引き合わせて頂いたりもしているので、すごくテンションは上がりますよね。

12.会社の雰囲気には変化はありましたか?

  • やっぱり社員が女性スタッフがすごく多いので、やっぱりそういう女性誌とかに掲載が決まった時なんかは非常に嬉しいと思いますし、盛り上がりますよねやっぱり。すごいなあっていう空気になります。

13.PR 代行サービスをお願いする前と比べてどのように変わりましたか?

  • やっぱり一番は商品を広告していくっていうやり方でPRっていう手法を知らなかったんですよね。プレスリリースの打ち方もよく分からなかったですし、そういう風に雑誌とかに掲載していく手法もわからなかったですし、そういう方たちとのお付き合いの方法もわからなかったので、そういうのを一からわかりやすく順序立てて毎月しっかり報告も交えながらやって頂けているので、やっぱり新しいことにチャレンジしてそれを出来るようになったというか、そういう所も選択肢の一つとして広がったっていう点では非常にありがたかったと思います。

14.代表の桑原やマヴェリックの方々をどのように評価されますか?

  • 打ち合わせは非常にやりやすいですね。毎回すごく分かりやすい報告書にまとめて来て頂けるので、どういった実績が出てて、その実績を出すためにこういう活動をしてきたという所がとてもよくまとまっている報告書を毎回携えて来て頂けるので、すごくありがたいですし、僕も経営陣としてスタッフを教育する立場にあるので、クワバラさんの下にいらっしゃる方たちとのお付き合いも含めてみて、よく教育されているなっていう風に思います。

15. 今後、マヴェリックに期待することは何ですか?

  • 今のままでもってそういうネガティブな意味ではなくて、最初の段階でうちが何をしたいのかってっていうのをしっかりヒヤリングして頂けてるので、それに対して、それを達成するために必要な提案を常にして頂ける形なんですね。だからそれはすごくありがたいですね。やっぱり広告していくうえで僕らが本当は何を考えていて、どういう思いがあってどういう商品を作って、それをどういう人に買ってもらいたいのかとかっていう所を聞いて頂いてから提案して頂くっていう経験ってあまりなかったので、それをやって頂けてる今の現状に何か不満があるとかは一切なく、もうそれをどんどんこういう風にやって行って貰えたら非常に嬉しいなと。

16.PR 代行サービスを検討されている方にメッセージをお願いできますか?

  • 多分僕を含めて中小とか零細の企業の販売担当者ってあんまりPRとかプレスリリースっていう手法を知らない方が非常に多いと思います。だから一度絶対試してみるべきかなと思いますね。新しい選択肢が増えるってことは販路が広がるってことだと思うので、そういった時にはやっぱりみんな不安だと思うんですよね。だから不安な方はやっぱりそういう風に手取り足取りしっかりわかるように説明してくれる業者さんであったりとお付き合いする方が確実だと思います。だから僕がマーベリックさんを推薦するとしたら、そういったものをしっかり確実にやってくれるPR会社さんなので、是非、不安な方、PRを使うのがどういう効果出るのかも含めて、ちょっとわからなくて不安な方は、マーベリックさんに相談されてみて、PRという手法を試してみて頂ければ非常にいいんじゃないかなと思います。

会社名:株式会社ウィズ・アス様

http://www.withus-corp.jp/

広報担当者

  • マーケティング部 部長 小島さやか様

手掛けた商品・サービス

株式会社ウィズ・アス広報担当者小島さやか様インタビュー

1.株式会社ウィズ・アス様はどういった会社か概要を教えていただけますか?

  • 弊社は基本的には業務用の美容機器を中心に、輸入商材を扱っている会社なのですが、主に業務用になりますので消費材、いわゆるBtoCの商品ではない方が主力ではありました。ただ、去年・一昨年位からはそういったBtoCの商材にも力を入れていて、ことペボニアに関しては独立でここを売っていこうとしている、今そういう状況にある会社です。

2.マヴェリックにPRをご相談する前はどういったお悩みを抱えていらっしゃいましたか?

  • 社内にいわゆるPR活動を専門とか、マーケティングを専門にやっている人材が常駐していなかったので、完全に外注になっていたものですから、要望をお話できなくて、結局こういうことがやりたいっていうバクっとしたことを、単純に右から左へやっていただくだけだったので、なかなかうまく活動出来なかったというところが悩みでした。

3.マヴェリックのPR代行サービスを知ったきっかけを教えて下さい

  • 最初は、そういった活動を外部の方がやってくださっていたのですが、もうちょっと強化をしていきましょうということで、私も2年前にこのマーケティングの担当として入ったのですが、ペボニアを中心に定期的にフォローしていこうということで、企画とかイベントがある時だけではなくて、日々のパブリシティの活動とかプロモーション活動とか啓蒙というところを継続的にやっていただけるところはないかということで、探してくださって、おそらくお声掛けがあったのかなと思うんですけど。それでご紹介いただきました。

4.他のPR会社さんと比較検討はされましたか?

  • スポットでお願いすることはあったんですけれども、あくまでもイベントの時に発注するような形でしたので、そういった形でずーっとお付き合いするとすると、色々な意味で、コスト面ですとかやっていただける内容に、ちょっと折り合いがつかない部分がありましたので、そういった悩みとかを賄ってくださる会社さんはいないかなということで、マヴェリックさんにお願いした次第です。

5.PR代行サービスをお願いする前に不安だったことは何かありましたか?

  • 少数精鋭でやっている会社さんだというように伺っていたので、人数的なところですとか、弊社も色々な商材を抱えている中で、ペボニアボタニカって化粧品ではあるんですが、いわゆるコンシューマーブランドといいますか、百貨店とかに売っている商材でもないですし、そういった意味で新しいPR活動をしていただくことになるのかなということで、ちょっと不安ではないんですけども、頑張っていただくことになるだろうなーとは思っていました。

6.どんな商品・サービスのPRをお手伝いしてもらっていますか?

  • 現在は、ペボニアボタニカというスパブランドを中心に美容関連商材です。お化粧品だけではなくて「ストング」という下着、雑貨にあたるんですけれども、こちらも2013年の秋から発売になったのですが、そちらのリリースを制作していただいたり。もう1つ、「魔法のダイエット」という去年の春にローンチしたばっかりなのですけれども、そちらのPR活動等も合わせて行っていただいています。

7.PR代行サービスを受けられてどのような変化がありましたか?

  • 実際に前というのがPR活動自体を力を入れてなかったので、活発になってきたというところが1つ。掲載実績というだけではなくて、継続的にフォローしていただくことで美容関係者の方を始め、色々な方にペボニアという商品とウィズ・アスという会社、ペボニアというブランドだけではなく色々とやっていただいている中で、とか、関連する施設、弊社はペボニアっていうスパの商材を導入サロンで使っていただいて、そこでの販売を強化するという役割もありますので、そういったところまでフォローしてくださっている点が、以前PR会社さんにお任せしていた時にはできなかったことじゃないかと思っています。

8.雑誌などへの掲載数は以前と比べてどのようになりましたか?

  • 新商品が発売されて、それを掲載するとか、自主的な広告、パブリシティではなくてっていうところの掲載等はあるんですけれども、啓蒙という意味のパブリシティに関しては、飛躍的に増加したと思います。

9.雑誌などへの掲載数は具体的にはどのくらい増えましたか?

  • どうでしょう?今年50?月に5件としても、単純に60ぐらいです。ウェブのほうもございまして、合わせると把握はしきれていないんですけれども、少なくとも2、3本はあるようなペースで雑誌のほうの掲載と、ウェブのほうの掲載と。

10.マヴェリックからはどのようなPR施策を提案いただきましたか?

  • 効果を何を以てというところにはなるんですが、やはり今までと違うご提案という意味では、単なる雑誌掲載というのは正直大事なことなんですけど、直接的に売りにつながるわけではないと思っているんです。ただ、それを使って色々な雑誌社が行っている企画をうまく引っ張りだしてきてくれて「これがペボニアに合いますよ」とか、魔法のダイエットであれば「やはり食べてもらったもの勝ちですよ」と。であれば、「モニターをやりましょう」みたいな。そういった具体的な提案っていうのがお仕事っていう一辺倒ではなくて、しっかり考えてくださっている点についての施策は、本当にやっていただいたことは満足しています。

11.PRをお願いする際の不安や期待に対して結果はどうでしたか?

  • 期待。やはりとてもフレンドリーでお話がしやすいところがまず第一印象にはありました。何でもご相談できる環境と、やはり現場同士で色々と言えなければ、言い合えないと、話が進んでいかないですし、嫌々やってもしょうがないので。そういった部分で最初に不安はなかったんですけれども、先ほど申し上げたような規模です。他にもお仕事を抱えていらっしゃるようであれば、弊社のほうの施策に関するお時間等がちょっと少なくなってしまったりしないかなーというような契約上の問題になります。そういったところで、どの程度効果が出てくるかっていうところは、やってみないと分からないところだったので、多少は不安はありましたけれども、できる限りのことをやってくださっているのはよく分かりますので。その点において、的確な活動をしてくださっていると思っています。

12.マヴェリック代表の桑原由美子さんのお人柄についてお聞かせください

  • 御存知の通りお話がしやすいですし、ご相談をした時に何を望んでいるのかなっていうのは恐らく聞いてくださっているので、「これは出来ますか」とか「出来ませんか」という話よりも、「こうしたいんだけどどうする?」という話が出来るのが、すごくありがたいです。

13.マヴェリックのスタッフの方々についてはいかがですか?

  • 深美さんとのバランスがすごく僭越ながら私が言うことではないんですけれども、すごくいいと思っていて。桑原さんが大きな施策では哲学的なところを受け止めたものを、スケジューリングだったりとか細かい文字校1つをとっても、すごく丁寧にやってくださるので心配がないといいますか。これは絶対に文字が間違ってるよねとか、絶対に抜けるよねこの子っていう人がいるじゃないですか、たまに。絶対ないので。その辺がすごく安心感があります。

14.マヴェリックにPRをお願いしてからどれくらい経ちましたか?

  • 2年にはならないです。1年半です。そんなに経ったんですね。

15.その後はずっと雑誌に掲載され続けている状態にありますか?

  • そうです。何かしらの形でニュースがありますので。ペボニアはペボニアで継続フォローしていただいていますし、新商品があればそれを持っていってくださいますし、また新しい商材がボンボン出てきますので、それについてニュースを発信してくださるので、ウィズ・アス単位での商品を何かしらは掲載をいただいているような形になります。

16.PRをお願いする前と比べて会社の雰囲気に変化はありましたか?

  • 変わりました。それこそコンシューマー向けのビジネスをウィズ・アスは今までやっていなかったので、冒頭に申し上げた通り業務用の美容機器を販売していたものですから。それに対して、いわゆるECを始めとした直販のところでしっかりと、利益までいかないんですけれど、一応広げられるんだということを社内的にもお陰様で認めてもらいまして、この度、今年からマーケティング部という新しい部で立ち上げて、独立することが出来ましたので。良し悪しは別として。ただ、少なくとも重要性とマヴェリックさんが今まで、今までというかこれまでの動いてくださっていることに対する評価は非常に高いです。

17.これからマヴェリックにPRをお願いする方々へメッセージをお願いしてもよろしいですか?

  • 私共から言うと、他の会社さんに今取られたくはないです。時間をちょっと割かれてしまうのはあれですけど、マヴェリックさんの発展ということと、他の会社さんの発展というところでは、やっぱりこういうすごく担当がコロコロ変わってしまったりとか、ブランドを1からまた勉強し直して新人の子に引き継ぐといったことをされてしまうと、人員はいっぱいいればいるほど可能性はあるんでしょうけれども、中々こちらとしては信頼関係を作りにくい中で、とても密というかビジネスライクではなく、仕事をしているんですけれども、ご相談レベルとしてからお話出来るという点については、いわゆる大手のPR会社さんですとか、企画マーケットの会社さんとは違うなと思います。

18.今後のマヴェリックに期待することはありますか?

  • 何かあるかな。もちろんペボニアだけではなくて、色々な商品に関して、もっと多くの方に知ってもらいたいなーっていうのはあるんですけれども。1つ1つの制度として、今ざっくりとしたところからどんどん細かいところへ、余裕が出てくるのでだんだん細かいところにまで気がつくようにお互いになてきていると思うんです。例えば、コンセプトにしても最初はこのあたりでいいかなっていうところが、段々こだわりが出てくるので、いや、ここまで言わないと通じないよ、みたいなところまで、いわゆるステップアップをしてきていると思うんです。なので、それがどんどん深まってくると、よりよいPR活動に繋げていただけるのではと思いますので、継続して一緒にお勉強していっていただけると大変助かります。

  会社名:株式会社ビューティーム様

 

広報担当者

  • 城川雪乃様

手がけた商品・サービス

スキンケア「ビオサプ」

1.弊社とPRサービスの契約を結ぶ前に、どんなことで悩んでいましたか?

  • 無名の新ブランドをどうやってPRしていけばよいのか、方法が分からず悩んでいました。

2.何で、弊社を知りましたか?

  • ご紹介いただきました。

3.弊社PRサービスを知って、すぐに契約を結びましたか?しなかったとしたらなぜですか?

  • すぐに結びました。

4.他にも同様のPR会社が存在するのにも関わらず、何が決め手となって、弊社とPRサービスの契約を結びましたか?

  • マヴェリックさんが美容に特化した会社であったことや、これまでの経験や実績などの説明を受けて、ただ広告のように露出するだけでなく信憑性のあるPRをしてくれるという所が決め手となりました。

5.実際に契約してみていかがですか?

  • 新製品発表会では事前準備から当日の段取りまで1から10までサポートしていただき本当に助かりました。その後のPR活動でも方向性がブレることなく短期間で様々な記事に掲載をいただきました。今後の活動に生かしていけるようにPRの切り口など様々なアドバイスを頂けたのもとても助かりました。

 会社名:ミリオン株式会社様

代表取締役

  • 浦田英博様

手がけた商品・サービス

国産緑黄色野菜ジュース、黒缶 緑黄色野菜ジュース350

1.弊社とPRサービスの契約を結ぶ前に、どんなことで悩んでいましたか?

  • 費用対効果

2.何で、弊社を知りましたか?

  • インターネット

3.弊社PRサービスの契約前に不安に感じていたことはありますか?あったとしたらなぜですか?

  • 他社と比較して費用が高かった。
  • PRの具体的な業務フローが見えなかった
  • PRよりも広告の代理店営業のような印象を受けた。

4.他にも同様のPR会社が存在するのにも関わらず、何が決め手となって、弊社とPRサービスの契約を結びましたか?

  • 桑原社長とご担当者様の熱意

5.実際に契約してみていかがですか?

  • PR活動に関する報告がとても丁寧で責任を持って仕事をしていただきました。

会社名:大手美容機器メーカーY社 I様

手がけた商品・サービス

  • 化粧品ブランド

1.弊社とPRサービスの契約を結ぶ前に、どんなことで悩んでいましたか?

  • ブランド名だけは知れ渡っているが、理解されていない状況。どのようにブランドを理解させるか?
  • 予算に対してどのような「見える結果」がついてくるのか?
  • どのように評価・分析をしていけば良いのか?

2.何で、弊社を知りましたか?

  • 代理店様からのご紹介でした。

3.他にも同様のPR会社が存在するのにも関わらず、何が決め手となって、弊社とPRサービスの契約を結びましたか?

  • 桑原社長の素晴らしいご人脈が魅力的でした。 また足を使ってどんどん開拓していただけるという点で、メディアリレーションをこれから構築していくフェーズにいた当社には適しているのではないかという結論に至りました。

4.実際に契約してみていかがですか?

  • ご担当者が突然のご退職となり、PRチームとしてピンチではないかと思いましたが、その際に桑原社長のご人脈を実感しました。引き続き美容界のTOPの方々からご推薦いただけるブランドを目指しお力添えいただきたいと思っております。

会社名:M社 A様

手がけた商品・サービス

  • 化粧品ブランド

1.弊社とPRサービスの契約を結ぶ前に、どんなことで悩んでいましたか?

  • 美容専門雑誌への露出、美容特集への掲載を希望していました。

2.何で、弊社を知りましたか?

  • ご紹介です。

3.弊社PRサービスを知って、すぐに契約を結びましたか?しなかったとしたらなぜですか?

  • 契約を結びました。

4.他にも同様のPR会社が存在するのにも関わらず、何が決め手となって、弊社とPRサービスの契約を結びましたか?

  • “提案型PR”という御社の特徴や過去の実績を拝見して、素晴らしかったため。

5.実際に契約してみていかがですか?

  • 著名な美容家さんとのパイプもあり、多くの方々にPRをしていただき、弊社のブランド価値向上につながりました。
  • 御社は美容に特化されていて、多くの実績と経験を積まれていらっしゃいましたため、色々なアドバイスもいただき、大変ためになりました。ありがとうございました。